【セブIT留学インタビュー】未経験からIT就職へ、プログラミングを学び未来を開いた忍者ガール。

はい、こちら、現場のKURIです。

今回は、卒業を間近に控える現役生の方に突撃インタビュー。2018年4月入学の「山下優華」さんです。

 

留学前:社会人

コース:6ヶ月コース

IT・英語・ビジネスは、全て初心者

 

留学前はアクトハウスで学ぶことのほとんどが初心者だった山下さん、

そんな彼女のインタビューをLet’sレポート

 

⏩2018年9月16日追記

山下さんの提案したデザイン案がコンペで佳作入賞賞金も出ました✨

 

IT留学インタビュー開始!

◎まず、アクトハウスにきた理由について教えてください。

自分の中でもともと「人生1度は留学したい」と言う気持ちがずっとあって、、、でも「海外の魅力」に気づいたのが、海外旅行に行きはじめた社会人になってからだったので、なかなかチャンスがなかったんです。

 

◎なるほど、ずっと留学の機会を探していたわけですね。

はい。調べてみると、留学先としてセブ島が価格が安くておすすめなのが分かって。それで「セブ島留学」で探しているうちに、アクトハウスのことを知りました。

 

◎そうだったんですね。具体的には何がきっかけなんでしょう?

とあるブロガーさんがアクトハウスをオススメしているのが、アクトハウスを知ったきっかけです。さらに卒業生の方のブログも拝見して、すごく面白そうでずっと気になってました。

 

◎他の留学学校でなくアクトハウスにした決め手はなんですか?

他のIT留学学校と迷いましたが、決め手はやっぱり「ビジネス講座」があったから。

▶︎せっかく留学するなら英語以外も学びたい

▶︎社会人経験があるからこそ、IT技術だけでなくビジネススキルも重要

と感じたからです。

プログラミングを学んでIT留学中からリアル実践

◎今、アクトハウスで学んでることを教えてください。

今は、6ヶ月コース後半の「実践フェーズ」なので、とにかく実践。前半の3ヶ月で学んだHTML/CSS、javascriptやPHP、各種フレームワークなどを使って、実際の仕事を受注し「自分でお金を稼ぐ」ことをリアルに実践しています。

 

👉セブIT留学アクトハウスにしかない「実践」

アクトハウスの6ヶ月コースでは、後半3ヶ月に「実践フェーズ」があります。「実践フェーズ」とは前半3ヶ月で集中的にインプットしたスキルや知識を実践・アウトプットする期間で、おもに下記4つから選択可能です。

◎「起業・スタートアップ」

◎「案件/仕事挑戦」

◎「イベント開催」

◎「メディア運営」

▶︎▶︎▶︎実践ができるアクトハウスのカリキュラム内容はこちら!!

 

↓↓↓そもそもアクトハウスってなに?↓↓↓

 

◎すごいですね、、留学中にすでに自分でお金を稼ぐなんて、、

はい、具体的には

『クラウドソーシングを通して、実際の企業や個人が発注する案件に提案をし、受注できたら、クライアントとやりとりしながら納期までに、要件を満たす成果物を納品する。』

と言う感じです。

 

◎まさにフリーランスがやっていることをすでにやっている感じですね。

どんな案件でも「自分の糧とする」姿勢で取り組んでいます。自分自身の「経験」「実績」を今まさに積み上げ中です。

 

◎「実績」はすごく大事ですよね。

「実績」を積むことによって「就職への強み」にもなります。

ちょうど今は案件を5件ほど抱えていている状況です。ワードプレスのテーマのカスタマイズからサイトのレスポンシブ化、バナーの導入化など様々な内容で、忙しくも、すごく充実した毎日を送っています。

 

◎Twitterでもつぶやいてましたね。(笑)

見てましたか?(笑) 文章書くのは、SNSやブログで慣れているので。ビジネス講座でもSNSやライティングについては勉強済みです。

 

◎参加者の中でも受注率No.1だそうですが、すごいです!

ありがとうございます!コツは、提案する時、ただビジネス的なメール文章を書くのではなく、相手に親近感が湧くような文章を書くよう意識してます。年齢層や職業によって、語尾や文章表現を変え、相手の立場に立って対応します。返信が来たら、2倍は丁寧に返信してます。

もう「絶対とったろ!」的な感じです。

 

◎すご!でも山下さん元々はIT初心者でしたよね、、、

だからこそ毎日遅くまでコツコツ勉強し、授業の復習や課題はしっかりこなし、さらにメール一つとっても一工夫も二工夫もしてます。

 

 

◎そういえば、路上パフォーマンスもやってるんですよね?

はい。(笑) アクトハウス卒業生の吉本壮馬さんが、在学中に「筆文字パフォーマンス」をやっているのに影響されて「なにかセブ島でやりたいな」と思って!自分でできることを考えて「Free Take Photo(フリーテイクフォト)」を思いつきました。

初回はすごく緊張しましたが思ったより人が集まってくれて。ただ「やはり集客って難しい」と肌で感じました。

👉山下さんが、路上パフォーマンスのビジネス化に成功!山下さんが挑んだ路上販売の軌跡はこちら

 

↓↓↓LINEで質問してみる↓↓↓

路上パフォーマンスもイベントも、駆け抜けたセブ島のIT留学生活

◎山下さんは忍者のコスプレした忍者ガールみたいで!

忍者ガールって笑 コスプレしたのは、日本の侍や忍者が海外の人に人気なので、目を引くかなと思いはじめました。最終的には路上パフォーマンスをビジネスにつなげていきたいです。

 

◎アクトハウス卒業後の将来は決まってますか?

実は、地元福岡のIT企業から仮採用ですがオファーをいただきまして!

日本に帰ったら正式に働かせていただくことになってます✨

 

◎きたーーー!!!

本当に「きたー」でした笑 元々は「フリーランスになりたい」と思ってましたが、メンターさんからのアドバイスやアクトハウス代表の清宮さんとの複数回の面談を通して、自分の進路を改めて見直し「IT企業への就職」を決めました。

そこから色々探したり、自分で情報発信もしたりして。そしたらSNS経由で連絡くれて仮採用、という流れです。

 

◎なるほど、まさに山下さんの努力の成果ですね。

アクトハウスで学んだ基礎と実績を掲げて就職し、さらにスキルアップさせ、最終的にはフリーランスになります!

 

◎じゃあ最後の質問!セブ島はどんな感じ?

最後それですか笑 えーと、思ったよりずっと良い場所でした!

想像してたより綺麗だし、物価も安いし、フィリピン人の人柄も優しくてフレンドリーですごい良かった。日本より気候的にも過ごしやすいし。海ももちろん綺麗でしたよ。週末は透明なビーチやリゾートに足を伸ばしたり。さらに交流イベントやITイベントで自分の人脈も広げられた。日本人も日本食屋も多くてGOODでした。

↑セブ島の交流イベントで登壇も✨

 

セブIT留学でプログラミングスキルも就職もGETだってばよ。

 

いかかでしたか?

未経験からプログラミング、ビジネス、英語を攻略し、最終的にIT就職を見事にGETした忍者ガール、山下さん。

アクトハウスをここまで攻略できたのは、コツコツ型の努力で継続的に努力を続けてきたからこそ。

これからのご活躍に乞うご期待です。

 

以上
現場のKURIがお伝えしました。

 

👉毎期完売、ITも英語もビジネスも!全て学べるヨクバリ留学「アクトハウス」とは?

IT留学「アクトハウス」セブ島

プログラミング/英語/デザイン/ビジネスを学ぶ留学。起業・フリーランス・キャリアチェンジ・海外国内就職に。…

 

👉自由度MAX!アクトハウスの卒業後の進路が有望すぎる件!

IT留学「アクトハウス」セブ島

ここまでバラエティに富んでいるアクトハウスの卒業後。このページでは卒業後のインタビューはもちろん、留学時の活動やスタート…

↓↓↓アクトハウスってどんなとこ?↓↓↓

↓↓↓LINEで質問してみる↓↓↓