【祝 モノ・マガジン掲載!】北海道で起業したアクトハウス卒業生が全国区の雑誌に紹介されたよ。

 

はい、こちら、セブ島IT留学アクトハウススタッフのKURIです。

今回はアクトハウス卒業後、大活躍している生徒さんにLET’S PICKUPです👍

 

ー好きなときに、好きな場所で暮らしたいー

 

北の大地に、そんな素敵な想いを叶えてくれる「夢のような家」を提案している人物がいます。

アクトハウス卒業生の「岩本亮兵」さんです。

>>アクトハウススタッフが卒業後の岩本さんに会ってきたよ<<

 

彼はアクトハウス卒業後に北海道で起業。次世代の田舎仕事のあり方を追求し「移動可能な家」を作り出しました。

そんな「岩本亮兵」さんですが、なんと6/16発売のモノ・マガジン6月号に祝・掲載!

モノ・マガジン」とは…

「物(モノ)」を扱った専門雑誌。希少な雑貨やコレクターグッツなどを扱う全国区の雑誌です。

 

以前はYahoo!JAPANでも掲載された岩本さんですが、今回はなんと見開き1ページ

アクトハウス卒業生のみなさんがそれぞれの道で努力をし、どんどん結果を出している姿を見て、わたくし、セブ島から勝手に感激しています!😭

 

雑誌にも掲載され、まさに大活躍中の岩本さんですが、アクトハウスに来る前はどんな様子だったのでしょう?

 

アクトハウスに来るまで、何もかも初心者だった。

 

実は、ITもビジネスも英語も何もかも初心者だった」と岩本さん。

唯一デザインだけは、入学前に勉強している程度でした。

しかし逆境は「バネ」です。

全てが初心者だったからこそ、在校中は、メンターさんやアクトハウスの環境を余すことなくフル活用し、勉強の悩みや不安を解決。

>>在学中に大企業からの大型案件を経験したことも!<<

 

リアルな仕事挑戦や、アクトハウスでの効率的な学習スタイルの中で、岩本さんはどんどん成長していきました。

 

「モバイルハウス」で移動可能な家が現実に!

アクトハウス卒業後、田舎の繁忙期における人手不足や住居不足から、これからの住まいのあり方を考えた時、最終的に岩本さんが考えたもの。

それが「モバイルハウス」という移動可能な家の提案でした。

トレーラーでの牽引が可能な、まさに「モバイルハウス(移動可能な家)」。

季節労働による人材不足や住居不足などの雇用問題を解決します。

とても素敵な家ですね、これが移動可能だなんて、信じられない….!!

 

見ているだけでとてもワクワクしてきますね。

 

 

「モバイルハウス」のオフィシャルサイトも要チェック!

 

公式オフィシャルサイトFB専用ページなど、様々なメディアから「モバイルハウス」という新しいスタイルが広がっています。

これからどのような活躍を見せてくれるのでしょうか?今後の動きにも注目ですね!

 

以上現場から、KURIがお伝えしました。

 

👉岩本さんについて、もっと知りたい方はこちら!

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