アクトハウス代表とランチ。セブ島「8Cuts」バーガーに行ってみた。

セブ島の「8Cuts Burgers」へ

8cuts Burgersのハンバーガーの写真

本日は、たまにの息抜きの話題で。

フィリピンのマニラ首都圏でカルト的な人気を誇るハンバーガーブランド「8Cuts Burgers(エイト・カッツ・バーガー)」が、ついにビサヤ地方初となるセブ島への進出を果たしました。

出店先は、セブ市内でも有数の大型ショッピングモール「SM City Cebu」。新設された飲食ゾーンの一角にあり、オープン以来、現地のグルメなフィリピン人や在留外国人で連日賑わいを見せています。

【トリビア】8つの部位をブレンドした米国産100%のこだわりパティ

「8Cuts」という店名の由来は、パティに使用されている牛肉の「8つの部位(チャック、リブアイ、ショートリブ、サーロイン、ブリスケット、ハンガー、フランク、オックステール)」からきています。

米国産ビーフ100%を使用し、つなぎを一切使わない「All Killer, No Filler」を掲げる手作りパティは、一口噛むごとにガツンとした肉の旨味とジューシーな肉汁が溢れ出します。マニラで数々の賞を受賞してきたそのクオリティが、ここセブ島でもそのまま再現されています。

アクトハウス代表と行く。絶品バーガーを囲む贅沢なランチタイム

今回は「アクトハウス」の代表と一緒に、この話題の8Cuts Burgersをランチで訪れました。

そのショート動画はこちら。

スタッフと代表の食べっぷりもどうぞ。

普段は生徒たちのメンターとして、また学校の運営として多忙を極める代表ですが、この日は少し時間を割いていただき、リラックスした雰囲気でのランチタイムが実現しました。

今回注文したメニュー:肉汁溢れる看板チーズバーガーと「Blue」

私たちが注文したのは、王道の「Cheeseburger(チーズバーガー)」と、ブルーチーズのコクと塩気が絶妙にマッチする人気メニュー「Blue(ブルー)」。サイドメニューには、サクサクに揚がったオニオンリングをチョイスしました。

運ばれてきたバーガーは、ふっくらとしたバンズに、美しくとろけたチーズ、そして主役である分厚いパティが挟まれており、見た目からしてボリューム満点。

お味の方は、スタッフともども「まあ中くらいのランキング」という感じでしたが、バーガー慣れしているから厳し目になっている可能性もありますね。

まとめ:美味しいハンバーガーと刺激的な時間をセブ島で

1回はトライしてもよさそうな。SM City Cebuの「8Cuts Burgers」は、セブ島留学中に思い出したら行ってもいいかもしれません。店内のカラフルさは映えます。

ということで、今回はアクトハウスの代表と昼から雑談で盛り上がり、いつもとちがったランチタイムとなりました。

勉強とこうした息抜きタイム、そんなメリハリあるアクトハウスが気になる方は、下のリンクからオフィシャルサイトへどうぞ。

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実は他のアクトハウスメディアで、セブ島のハンバーガー特集が。

留学のことでなく、ハンバーガーの記事が読みたい方は、アクトハウスの他メディア(+180 ACT JOURNAL)のこの記事もどうぞ。

【第一弾】セブ島ハンバーガー巡り「ターニングホイール編」
【第二弾】セブ島ハンバーガー巡り「バーガージョイント編」
【第三弾】セブ島ハンバーガー巡り「アバカ・ベイキング・カンパニー編」

8cuts Burgersのハンバーガーの写真
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